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怪獣と姫の育児奮闘記

子育て・家事・仕事・日常の気になった事など、自己満足と覚え書き

搾乳、搾乳、搾乳…

搾乳を初めて3日。


私の退院の日になった。


長男の時にできなかった母子同室。


今回もできず、無駄に素敵な病室でひとりぼっちの入院生活が終わった。



赤ちゃんは別の場所にいるから、お見舞いにきてくれるとゆう友人達の面会はほぼ断っていたので、ほんとに静かな入院生活だった。



テレビとケータイがお友達.˚‧º·(´ฅωฅ`)‧º·˚.




おかげで他のママより寝れたのもあって、私の体の回復は早かった。





退院前検査でも異常なし。




部屋に戻って、もくもくと荷造りしました。





迎えを妹に頼んでいたので、ボーッとテレビ見ながら待ってました。





迎えが来て、会計して、ナースステーションに挨拶して、残りの冷凍してた母乳パックもらって、その足で赤ちゃんの病院へ。 




面会が午後からしかできないので、その日は母乳パックだけ届けて帰宅しました。





帰宅後、荷物の整理と、改めて赤ちゃんのベッドや、哺乳瓶の準備。




そして搾乳。






搾乳の補助に搾乳器を投入!





手絞りより早くて、いっぱい絞れる!






ただゴリゴリに張ったおっぱいと吸わせてないからまだ柔らかくない乳首にはダメージが………







これも赤ちゃんのため(ง •̀_•́)ง


そう言い聞かせてひたすら搾乳しました。








翌日、病院から電話が!





何事!?と思い、電話にでた。





内容はこう。





「昨日は母乳届けてくださってありがとうございました。今日は面会に来られますか?先生からのお話もあるので、来ていただけるといいのですが。」














お話ってもしかして、退院早まる?それともなんか悪い話?



なんていろいろ考えながら、とりあえず行ける時間を伝えて電話を切った。







それまでずっとドキドキしてた。






いざ、病院へ。


母が仕事を中抜けしてついてきてくれた。







先生の話はこうだった。








*入院して5日になって、入院理由の無呼吸発作の症状はなくなった。



*看護婦と相談して、退院の時期を決めても良さそう。


*明後日でもぃいかと思う。


*その間に黄疸の検査しておくので、数値がよければ退院で良い。





ちなみに長男が黄疸で4日光線治療していた事を伝えていたので、長女も白目が黄色かったから検査するとの事。






この時に新生児の黄疸は普通の事で、基本的に心配はいらない、ただ、ものには限度があるので、基準値より高い場合は早めに治療をしたほうが良いと言われました。





これらを了承したとサインして、先生との話は終わった。






そして明後日、日曜の午前に退院する予定になって帰宅した。





嬉しくて旦那に報告(o^u^o)









そして次の日、病院から電話が来た。






黄疸の結果だ。










続く。